記憶の墓場

―私は夢見がちな男である。でもいつか妄想が世界を救うと。汝妄想せよ― 今、中の人は激しく鬱で少し壊れかけてるので注意。スライムのゲームをプレイしている気分屋のブログです。基本的に雑記です。今日逃げたら明日もっと大きな勇気が必要になるぞ

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迷走太郎の迷走物語

えーと・・・
まずトップページ大幅に改造しました。
なんか・・・さ・・・各コンテンツの説明とか
だらだら書いてるHPとかまず無いよねっとか思って
トップページを大改造しました。
もう少し後でしようかと思いましたけれど、
我慢出来なかったので思いっきりやっちゃいました。
この新しいトップの感想とかあれば、
コメントするか掲示板にでも書いてみてください。
「前のほうがいいよゴルァ!」
とか思った人とかもどんどん言ってください。
では、今日の日記に入っていきまっせ。

今日は日記ではありません。
書くことが無いので適当に変な物語を語ります。(ぇ

あるところに、迷走太郎という実におかしい人物がいたそうだ。

迷走太郎「ちょ~暇なんですけどお~♪こんなときは寝るがよし!
       ぐが~がっがぎっがげっがっぎげ~ご~ぐ~♪」
??「おい迷走太郎!」
迷走太郎「むふ♪誰だいこの僕を呼ぶのはぁっ?」
イカレ太「よぅ!今日も迷走してんのか迷走太郎!」
迷走太郎「おぅ!その声はイカレ太!どうした?」
イカレ太「へへ・・・オッカネ~ナ山に流れ星が落ちたらしいぜ!」
迷走太郎「へえ、流れ星ね~。よぅし俺暇だし行くぜ!」
カレ太「おうおう、そうかそうか!政府が調査に来る前にさっさと行こうぜ!
ポテ智とラリ子はもう行ってるぜ」
迷走太郎「何ぃっ!?なら俺たちも早く行こうぜ!俺のほうが先に流れ星を
見つけて願いを叶えるぜ!うひ♪うひひひひふふふふふひひは♪
イカレ太「正直キモいぞ。さっさと行くぞこら」
迷走太郎「よし!じゃあ行こうかあ!」

こうして迷走太郎とイカレ太はオッカネ~ナ山に急いで行きました。
次回に続く・・・(多分
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テーマ:雑記 - ジャンル:日記

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