記憶の墓場

―私は夢見がちな男である。でもいつか妄想が世界を救うと。汝妄想せよ― 今、中の人は激しく鬱で少し壊れかけてるので注意。スライムのゲームをプレイしている気分屋のブログです。基本的に雑記です。今日逃げたら明日もっと大きな勇気が必要になるぞ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |

合掌

・・・ふむ。

ここに堂々と綴れないので追記で書きます。
まあ、タイトルからして何のことか想像ついた人もいるでしょう・・・ね。

できるだけ冷静に書く。
今日2月24日に私のおじいさんが亡くなりました。
今日の昼の3時頃だそうで。
学校から帰って、いきなり言われましたよ。
案外あっさり言われたので、あまり実感はなかったんだ。

そして言われるがまま、病院に行ったんだ。
うむ事実です。
確かに悲しい気はする、だが泣きはしない。
苦しまずに死ねただろうし、
やはり人間生きてれば絶対死にますし、
もちろん私も死にますし、今見ている貴方だっていつか死にます。

・・・今日は寝るのが怖いな。
夢に出てきても驚かないよう心得ておかなきゃな。
いや、夢だし気をつけようが無いですけど。

しかしそれにしてもこの言葉に尽きる。
ご冥福をお祈りします。
スポンサーサイト
お知らせ | コメント:2 | トラックバック:0 |
<<heaven | HOME | 辞書>>

この記事のコメント

ご愁傷様です
まぁ確かに肉親が死ぬと悲しいはずなのに涙はなぜか出なかったりします・・・
私は7回も葬式には参加したことがありますが涙は1度も出たことがありませぬ
2009-02-27 Fri 20:29 | URL | BlueStar #-[ 編集]
肉親と言っても、相当年齢が離れている上に、
あまり仲良く話すこともなかったので・・・
でもやっぱり悲しいものは悲しいです。
2009-03-15 Sun 16:02 | URL | 管理人@コメ返し #ceaZ5uEo[ 編集]

コメントの投稿















コメント非公開の場合はチェック

この記事のトラックバック

| HOME |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。