記憶の墓場

―私は夢見がちな男である。でもいつか妄想が世界を救うと。汝妄想せよ― 今、中の人は激しく鬱で少し壊れかけてるので注意。スライムのゲームをプレイしている気分屋のブログです。基本的に雑記です。今日逃げたら明日もっと大きな勇気が必要になるぞ

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怖いコピペ

見つけた。
コピペ自体謎だらけで解読に時間かかる。
精神病んでる人とか、怖がりの人とか見ないほうがいい。

かくいう俺も怖がりなんですけどね。

追記でこっそり載せる。
見て後悔してもぼく知らない。

学校から帰って台所で麦茶を飲んでいると
床下の収納スヘ゜ースに死んだお母さんが押し込められているのに気がついた

隣の部屋からお父さんが出てきた
「由美?、お母さんは他に好きな人がいたんだ、お前のことも捨てて
出て行こうとしていたんだ、だからけんかになってさっき殺してしまった」
と泣き出した

私はお父さんを警察に突き出すつもりはない
このまま二人で暮らしていこうと思った

着替えのため自分の部屋に行くとメモ帳の切れ端が落ちていた
「由美、?逃げて お父さんは 狂っている」



あなたなら、お父さんと、お母さん、どちらを信じますか?
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