記憶の墓場

―私は夢見がちな男である。でもいつか妄想が世界を救うと。汝妄想せよ― 今、中の人は激しく鬱で少し壊れかけてるので注意。スライムのゲームをプレイしている気分屋のブログです。基本的に雑記です。今日逃げたら明日もっと大きな勇気が必要になるぞ

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二律背反

また新しく買ったラノベを読んでるのですが
面白いね。神様のメモ帳ってタイトルだけど。
1巻を修学旅行中に読んで、面白かったから帰って4巻まで買ってきた。

なんだか読むに連れて、読みたいっていう思いと
読みたくないっていう思いが出てくるね。
読みたいって思いは単純に面白いから続きが読みたいだけだけど、
読みたくないのは、「いつか終わってしまうのが嫌」なんだな、これが。
こういうのを二律背反、アンビバレントって言うんだろう。
最近身に染みてよく分かった。最初はよく分からなかったんだな。

しかし、ラノベ三冊買って野口英世が二枚消えるとは、地味に痛いですね。ふむう。

申し遅れたけども、修学旅行は終わりました。
楽しかったよ。詳細は気が向いたらまたここに書きます。

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